現在の閲覧者数: 2008年11月の記事 - hatti元気の素 観劇 ミュージカル
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プロフィール

hatti (はっち)

Author:hatti (はっち)
石川禅さん応援中!
劇団四季・東宝ミュージカル・・・時には宝塚
観劇大好きなhattiです 

記事に関係のないコメントは
削除させていただく場合が
御座います。ご了承ください。

石川禅さんのお仕事
石川禅さん
これからの予定

舞台******
ミュージカル
『カム フロム アウェイ』
2024年3月7日~29日
日生劇場
ニック役他

ミュージカル
『カム フロム アウェイ』
2024年4月4日~14日
skyシアターMBS
ニック役他

ミュージカル
『カム フロム アウェイ』
2024年4月19日~21日
愛知芸術劇場大ホール
ニック役他

ミュージカル
『カム フロム アウェイ』
2024年4月26日~28日
久留米シティプラザ 
ザ・グランドホール
ニック役他

ミュージカル
『カム フロム アウェイ』
2024年5月3日~4日(土)
熊本城ホール メインホール
ニック役他

ミュージカル
『カム フロム アウェイ』
2024年5月11日~12日
高崎芸術劇場 大劇場
ニック役他

石丸幹二 
オーケストラコンサート2024
石丸幹二
東京フィルハーモニー交響楽団
2024年6月21日(金)
会場:東京芸術劇場 コンサートホール
ゲスト出演

舞台
ヒストリーボーイズ』
2024年7月20日(土)~28日(日)
あうるすぽっと
へクター役

********
Netflix
「モンキー・キング」
声の出演
“竜王"役 吹替=石川禅
2023年 8月19日より配信開始

Netflix
『氷がすべてを隔てても』
声の出演
アイナー役=石川禅 (3/2より配信開始)

Netflix
『サンドマン』
声の出演
第6話 吹替=石川禅

コンサート*******
★『石川禅 6th ソロ・コンサート』
2021年3月20日~21日
よみうり大手町ホール
※公演延期 ※

石川禅さんのプロフィール
FCについては
サイドバーのリンクから
ホリプロブッキング
エージェンシーへどうぞ
禅さんの舞台
石川禅さん次回は % 『COME FROM AWAY』
禅さん 出演公演
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よろしく お願いします。
4月の観劇予定

■『町田くんの世界』
■『銀行強盗にあって妻が縮んでしまった事件』
■『カラカラ天気と5人の紳士』
■『Le Mele~母~』
■こまつ座『夢の泪』
■『王様と私』
■『COME FROM AWAY』
大阪・名古屋
■『VIOLET』
■『デカローグ A/B』
■『アラジン』
■宝塚花組『アルカンシェル』
■『ハネムーン・イン・ベガス』
■『クロスロード』
■『Le Fils~息子~』
■『オペラ座の怪人』KAAT
■地球ゴージャス
『儚き日光のラプソディ』
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全記事

Designed by 石津 花

『キャッツ』チケット発売日

今日も四季ネタ(笑)

東京公演千穐楽が決定と
発表されてから 最終期のチケット
会員先行発売日でした

しっかし 久しぶりに
みかかの嵐だぁ~!(笑)
もう飽きた~と呟くほど
~ただいまお掛けになった番号は・・・・
復唱出来るほど最後までは聞かず
即効 リダイヤル!
暫くして・・とは、一体どのくらいが
暫くなの?と反問したくなったゾ(笑)

随分と時間がかかりましたよ~
友人依頼分もあったので、複数回
繋がらないと取れないし~

 よく頑張った・・・hatti  (笑)

千穐楽公演の抽選は、さっさと
外れてくれたので、せめて最終週を
押さえようと気合いれまくり!

記念カテコ、なにかあるよね 
千穐楽だけ?って事は
ないでしょうねぇ 

四季さん(笑)


『55ステップス』11・29マチネ

~ソング&ダンス~パート3
なるのかな?
四季劇場[秋]へ行って来ました

ヴォーカルパートは
開幕当初の芝さんから
阿久津さんにバトンタッチ

ヴォーカルパート
阿久津陽一郎
高井 治
李 涛

井上智恵
早水小夜子
花田えりか

ダンスパート
脇坂真人   坂田加奈子  
岩崎晋也   柴田桃子
西尾健治   高倉恵美
萩原隆匡   杏奈
松島勇気   泉 春花
厂原時也   須田綾乃
斎藤洋一郎  恒川 愛
徳永義満   駅田郁美
神谷 凌   中元美里
        海野愛理

       (敬称略)

盛り沢山のナンバーから
ちょっとピックアップ

『ようこそ劇場へ!』
開幕にぴったりの曲で
始まります

鳴り止まぬ喝采
『アプローズ』

『アイーダ』からの
金井アムネリス
井上アイーダ
阿久津ラダメス

そうか
こう来るのね(笑)

『シャドーランド』
花田さんのナラ
『早く王様になりたい』
ボクシング仕立て(笑)
ヤンチャな感じで
暴れまわってました(笑)

李涛さんの『ノートルダムの鐘』から
僕の願い・・ビデオでの石丸さんの
歌声の印象が強いけれど
李さんも伸びやかな『僕の願い』でした


マンマ・ミーアから
『この手をすり抜けて』
金井ドナ&花田ソフィー

『ビーアワー・ゲスト』は
松島さんが飛び出して来ました
この曲は聞いていると
なぜかウキウキしてくる感じ!
『美女と野獣』見たくなった~

オペラ座の怪人から高井さんの
『ミュージックオブ・ザ・ナイト』
久し振りに聞けました

バリエーションズ
坂田さんのダンス
ワン・シーン ワン・シーン
切り取って 絵にしたいくらい!
タップ・ダンスもあって・・・

井上さんの、エビータからの曲
『ヴェノスアイレス』
阿久津さんの チェも
雰囲気ありますね~
ジーザスから
『スーパースター』
阿久津ユダだとこんな
感じなのね~(笑)

休むまもなく溢れてくるメロディ
そして ダンス!

Wickedから『魔法使いと私』で
最後の曲となりましたが・・
金井・井上・花田お三方の
この歌も この舞台ならでは・・(笑) 

この舞台 スピード感ありますね

あっ 高井さんが 一緒に踊ったり
してますが・・・ちょっと雰囲気が違う?
ひとり ひょうひょうとしていますよ~(笑)







08年12月の観劇予定

12月と言えば25日まで
帝国劇場で・・『エリザベート』上演中!
禅さん祭り 続行中です。

年の瀬・・年末の諸々のやらねば
なら無い事もあるし~
11月よりは一応?・・・抑えています(爆)

12月の観劇予定
エリザベート×5回
■愛と青春の宝塚×2回
■Wicked
■ラ・カージュ・オ・フォール×2回
■AKURO
■こまつ座『太鼓たたいて笛ふいて』
■舞台は夢 

禅さん出演日のエリザ 5回!
必然的に別演目を見に行くのは 
『エリザ』に禅さんが出ていない日
になるのが多い訳で・・・

でも『ラ・カージュ・・・』も2回
『愛と青春・・・・・』もなぜか2回入ってます

なのに~11月の予定から考えると
多いと思えなくなって来る~
25日以降にチケっトを押さえてないし
間があくからそう思えるのかも(笑)

感覚が完全に狂ってますね~(爆)



『さだまさし35周年コンサート』11・27夜

『グッドナイト・スリープ・タイト』を
見てからコンサート会場の
大宮ソニックシティに駆けつけました

お芝居の上演時間がわからないうちに
まっさんコンサートの予定を入れて
もし蜷川さんの表裏源内・・のように4時間とか
かかったらどうしようかと(笑)
移動時間がヤバイ事になる~とドキドキ

2000人収容の大ホールで6:00開演です
『さだまさし35周年コンサート』
あれっと思われた方
あなたは鋭い!(笑)

2008.07.17の日記に35周年コンサートと
書いてあったのが
記憶にひっかかってますか?
そうなんです! この35周年ツァー

6月16日に、埼玉県三郷市からスタート
全国各地をまわり、12月4日の
NHKホール公演まで続くのでした
結局 7月と11月で、2回目です(笑)

さだまさし通の喜ぶ!と
まっさんが言ってた選曲
懐かしの曲 お馴染みのあの曲
2幕は 初心者もついて来られるらしい
セレクト曲?
目いっぱいの3時間 (笑)
アンコール曲を聞くまで・・会場内は
動かず、最後の曲まで
まっさんだ~~~!
歌声を聞きながら・・
目はまっさんの後ろの
マリンバ 宅間さんへ・・(笑)
関白宣言の時の宅間さんは
必見ですから~

コンサートにしては長いでしょ?
まっさんのコンサートは充実してますよ
なんせ名物がトーク(爆)
歌手だっちゅうねん! (笑)
(いや、これは冗談です)

まっさんの35周年を記念して
トリビュート・アルバムが発売
『さだのうた』
BEGIN アルフィー 錦織健 中西圭三
平原綾香 森山直太郎 松浦亜弥・・・・ほか
             (敬称略)
いろいろな方がいろいろなまっさんの曲を
歌ってくれている

  聞かなくてもいいから 買って~~!

・・と、まっさんからの伝言です (笑)

『グッドナイト・スリープタイト』11・27マチネ

長い名前のこのお芝居
グットナイト・スリープタイト』

 ぐっすりおやすみっ

三谷さんのお芝居 川上音二郎以来!
楽しみでした~♪

淡々と描かれる夫婦の会話(笑)

デジタル数字がクルクル動くので
何かと思ったら 
夫婦として過ごした日数
数字が若いと 新婚ホヤホヤです(笑)


中井貴一さんVs戸田恵子さん
このお二人の丁々発止の台詞の
応酬に まず拍手!

二人芝居は、二人がかみ合わなければ
成り立ちません
ごまかしが効かないですよね

中井・夫は年の見た目とかは
あまり変わらないけど
行動が!!!!
そこまでやりますか? (笑)

新婚時代の戸田・妻
可愛い子ぶりっ子
バッチリですよ~ん(笑)
バイタリティ溢れて
何をしだすかわからない妻
こんな奥さん 可愛いけど
疲れそうだ(爆)

会話が飛び交う夫婦の寝室
セットはシンプルでも
このお芝居には 自然な感じです

ミュージシャン皆さんまで
一枚噛んで お芝居に参加 (笑)

三谷氏独自の観点からの
夫婦の微妙なズレが
上手く描かれています

太郎君・・・(ペットのカメさん)
電動なのでしょうか
特別出演です(笑)
カテコでは、大きな拍手を貰ってました

あちこちにオチが仕組まれ、
クスっと笑いたくなります

開演前の アナウンスに
三谷さん登場で あれこれ
いろいろお話してて・・・
長いアナウンス

こんなの 初めて~♪


『エリザベート』11・26マチネ

19日のエリザから、禅フランツ
少しインターバルをおいて、

(石川禅トーク&ライブに行ったので
禅さんは休んでませんが・・・(爆)
禅フランツは、一週間ぶり?♪

本日のキャスト
091126エリザ
涼風シシィ
一幕のシシィ
お転婆な田舎娘なのですよね 
低め声が多いので、おっとこ前(笑)
私だけに~♪
高音もあまり弱くならず、
聴き応えあります
ただ一部分 音を探るような癖でしょうか
気になりました
そして お控えなすって!は
少し控えめになったみたい?(爆)

祐様トート
いつも素敵な歌声を聞かせて下さる
死の帝王です
今日は何時にも増して
最後のダンス♪ 力が入って
ワンマン・ショー状態
体を反らしてロング・トーンで
迫力も凄かった!

浦井ルド
革命に失敗 父に蟄居を命じられ
母にも拒絶され・・
トートダンサーズに
かすかに微笑みかけるルド
死を恐れてはいない・・
むしろ救いを求めているような
表情を見せますね

伊礼ルドと比べ
浦井ルドは銃の引き金を引くのが
早く、迷いが感じられないのも
ここのシーンと繋がっていると感じます
Wはやはり面白~い

寿ゾフィー
初風ゾフィーが続いた後で
寿ゾフィーを見ると強い皇太后だ~(笑)
けれど、それは、目に見える強さ
フランツに決別されるシーンでは
倒れそうなゾフィーに
フランツは思わず駆け寄り
支えます

皇太后として毅然とした顔しか
見せられなかったゾフィーの
死を前にした弱さが見える
このシーン、実は自分の泣きポイント!

高島ルキーニ
もうほんとに自由気ままに舞台を
駆け回ってますね
歌・芝居共に濃い~~とも
思いますが・・・・(爆)

最後の最後・・
エリザベートの棺に収まる
シーンで・・なぜがその前で
ルキーニが自分で自分を縛り首

劇中劇の終わりを見せている?
絞首台のルキーニから始まり
絞首台のルキーニで終わるを
意味しているのかなぁ?

全体的な絵としてはルキーニ
ちょっと邪魔(笑)
いなくてもいいんじゃない?

禅フランツ
ミラクル・メイクの若フランツで
亡霊陛下から いつもの様にきっちりと
アクシデントもなく・・(笑)
若フランツ陛下、
今日は、特に憂い顔が印象に残りました
笑顔の少ない今期の禅フランツなのですが
切なげだったり・・
苦しげだったり・・
憂いの表情がとても 多い気がします

ラインが綺麗に入って
たれ目じゃない?禅さん(爆)

執務室では もう一人の母親から
お見合い後のシシィとの
シーンでは 自由などないのだ~♪
とシシィに告げるシーンなど
視線を逸らしながら見せる
表情が とても目に残ります。

最後通牒のシーンでは
いつもより弱々しい皇帝になってる?
シシィに手紙を渡されて捌けてゆく時も
以前は気を取り直したように
捌けて行ってましたが
今日は怒りと言うか悔しさを
残したままの表情で捌けてましたね 

そして~夜のボート~ ~悪夢~
と禅フランツの見せ場が続きます

何度見ても切ないシーン
涼風シシィとの歌声のバランスが
良くて、切ない思いが染み入って来ます

悪夢の必死さも、迫真の演技
このシーンになると
あの 若フランツはいったい何処へ?と
毎回思うんですよね
鬘を変えて、勿論メイクも変えて・・・
見事に老け込んでくれます

どちらも違和感ないから 凄いわっと
またまた ご贔屓目線たっぷりの
観劇レポと 相成りました(笑)

あっ 一つ思い出しました
アクシデントまでは、行かないけれど
思うけど エルマーが皇帝暗殺に
失敗して トート閣下が庇う時
トートダンサーが逃げるのですが
走りだす時 ちょっと滑ってしまい
ひやっとしました

大事もなく舞台全部が終わるって
大変なことなのね~

新メンバーのエリザ・カンパニー
いちばん纏まった感を感じた今日でした
マチネ公演でも、スタンディング!!
拍手も大きかった
禅フランツは嬉しそうに頷きながら
(頷き禅さんだし~・・)
オケにピッとやったけど 
片手だけですか~(笑)

二人カテコまで続き
祐様トートと涼風シシィ
二人して高速お手振りやってたよ~(笑)

11月の『エリザ』予定は
これにて終了!

あとは12月・・・・・・って
すんませ~ん 
禅さん祭り中なもので
来月も 帝劇通いま~す(爆)

月刊ミュージカル』12月号

1日発売の月刊ミュージカル
『エリザベート』から
フランツ×ルドルフ対談が
掲載予定との事

前号は二人のシシィ
トート閣下がメインで
フランツまで登場ならず(爆)

昨日行われた石川禅トーク&ライブの
中で、司会の山内さんが
月ミューの方なので さりげなく話題に!

待っていたので・・嬉しい~~
禅フランツ×彼方ルド
綜馬フランツ×浦井ルドの組合せらしい

どんな対談になるのやら・・(笑)
禅さん関連の雑誌掲載は、買いの方向でっ!
そんなhattiは明日も『エリザ』

帝劇売店さ~~ん
まだ 月ミュー売ってないよね~(爆)

1日発売を知ってて 言うヤツ(笑)






『アルデールまたは聖女』チケット発売

今日は会員先行のチケ発売日でした
昨日までは覚えてたのに 今朝になったら
すっぽ抜け(爆)
11時過ぎに思い出した~^_^;

石川禅さんのトーク&ライブの日なので
テンションが高く・・・
舞い上がっていたらしい

取りいそぎ・・お電話してみたら・・
取りあえず 取れました
今のところの最終公演日が
平日なので・・・ひょっとしたら
延長あるのか?


行ける日が日曜だったので、
埋まりは早い? ちょっと後方列

でも~希望日が取れてよかった!
1月は 既に予定ありで、
あまり行ける日が無くなってる~(爆)

『石川禅トーク&ライブ』11・24夜

東京會舘でのトーク&ライブ
開催決定の話を聞いて直ぐ申込み、
今日の日を待っていました~♪

歌はもちろんだけど
トークの禅さんも捨てがたい(笑)
司会の月ミューの山内さんと
いい感じでのトークで
間に歌を入れての素敵な時間

舞台とは違う禅さんだけど
歌う時は すっとその世界を作ります
ピアノは禅さんの
メンバーズギャザリングでも
お馴染みの まのこさんでした
いつもの事だけど 禅さんが歌う時は
歌のもつ空気を纏うのがわかります

先日の『今日も一日ミュー・・三昧』で
聞かせてくれた歌もありました
トーク&ライブ用に曲の準備を
する時間は無いだろうし~~
予想のついた選曲もあって・・(笑)

何を歌ったか・・よりも
(まぁ あの曲を禅さんの声で聴きたいと
いう曲はあるけど)

石川禅さんの作り出すあの空間が、好きです
素敵な時間を過ごす事が出来て・・

 幸せ~!

明日は 東京會舘

『エリザベート』はちょっと一息入れて・・
合間に・・・やっぱり禅さん(笑)

明日 東京會舘で催される

 石川禅トーク&ライブ

に、行ってきま~す!

禅さん仲間と
お料理と
禅さんのステージ
これ 最強の組み合わせ(笑)

『解ってたまるか!』11・22マチネ

再々演の『解ってたまるか!』
再々演じゃないか・・
むかし~にも、演ってるんですね
初めて見せていただいてから・・
3度目になるのでお話・・ 解ってます!

こう言うと 村木氏に
  解ってたまるか!
・・って言われてしまいそう(笑)


本日のキャスト
村木明男(ライフル魔) 加藤敬二
◆捜査本部
瀬戸内・・・・・・・・山口嘉三
武田・・・・・・・・・ 池田英治
春野・・・・・・・・・ 岡田吉弘(劇団昴)
熊谷・・・・・・・・・・牧野公昭
力石・・・・・・・・・ 朝隈濯朗
平澤・・・・・・・・・ 香川大輔
絹川・・・・・・・・・ 藤川和彦
和田・・・・・・・・・・高草量平(劇団昴)
◆報道班
明石・・(助さん)・・青羽 剛
倉持・・(格さん)・・鈴木 周
反野・・・・・・・・・・・・・田島康成(劇団昴)
◆文化人グループ
後藤則彦・・・・・・・・・・川地啓友
山中俊夫・・・・・・・・・・勅使瓦武志
大濱 茂・・・・・・・・・・田代隆秀
久田川順平・・・・・・・・岡崎克哉
 ◆人質
奥澤(綽名ヘッピリ)・・ 坂本岳大
甘粕(綽名オーアマ)・・ 田中廣臣
栗林(綽名ボヤキ)・・・・ 福山廉士(劇団昴)
関山(綽名カレススキ)・ 神保幸由
結城(綽名ユダ)・・・・・・ 芹沢秀明
政子・・・・・・・・・・・・・・・・・ 中野今日子
光枝・・・・・・・・・・・・・・・・・ 佐和由梨
静・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 新子夏代
 ◆ホテル関係者
鈴木(支配人)・・・・・・・・・ 井上隆司
内田(ルームサービス係)
/シューベルト(ドイツ人)・・畠山典之
          (敬称略)

男臭い舞台です(笑)
ライフル魔が主役ですから・・
まぁ・・想像はつくってもんですが・(笑)

ライフル魔の村木
殺人犯の村木は、逃亡途中
高級ホテルに人質をとって
立てこもるお話ですが・・・

この村木が弁が立つ(笑)
それもかなり我流
不条理の条理?

捜査本部の面々は、官僚主義代表
報道班は文字通りマスコミ

文化人は世論の代表か
人質は・・・事件に巻き込まれた
被害者ですが、これもなかなか
曲者揃い(笑)

ライフルを持った強者へ
諂い媚びて、特ダネを物にしたい
記者たちの動き

笑劇のコピーほどではないけれど
笑えます

立て板に水の村木の論理は
ある意味痛快ですが、
最後にいたる心理状態はやはり
理解出来ない!

  だから・・・このタイトル

    解ってたまるか!なんですね 

『Wicked』チケッ鳥 捕獲!


四季会員先行発売日に、
とりあえず・・2009年公演
押さえよう~のパターン(笑)

電話でのチャレンジですが
1度目は当然・・みかか(笑)
2度目に えっ 繋がったみたい~
3月のチケットだったので
最前席が取れました~♪

こんなにすぐ繋がるなんで珍しい~
(売れてないのか? ^_^;)

もう一日 依頼された分で
こちらは2月公演 
一度目チケッ鳥捕獲後の再チャレンジ
こちらも5分ほどで繋がって
今度は5列目でした 実質3列目なのよね
ドラゴンを見上げるようになっちゃうから
この席って どうなんでしょ?
まぁ・・・近いからOK?(笑)

役者さんの表情まで
よ~~く 見えるよ~と
教えてあげよう

『キャッツ』千穐楽公演の結果

やはりロングラン公演の『キャッツ』
千穐楽決定しましたが
そのチケットは、四季会員限定の 
葉書による抽選方式による販売になりました

ここのところ人気演目の千穐楽の
チケットはこの方式が定着してます

さらに四季会員抽選販売でチケットが
なくなった場合は一般売りはありません
これは 納得ですね(笑)
一般用に確保されてしまい
会員がチケット取れないなら
なんのための会員?となりますから

と言うことで 早速往復葉書を出してみた!
返信をするために往復はがき(笑)
通常チケットは郵送料はなしで送ってくれるけど
さすがにこのケースはこちら負担なのね(笑)

当たる確立は低いだろうけど
まず出す事から第一歩・・(笑)

少しは期待を持っていたのですが・・・・・
やはり 駄目だった~
(今日落選通知が届いてたっ) (T_T)




『エリザベート』11・19マチネ

禅フランツ陛下
 
 許可する!

が聞こえて来たので・・・・(笑)
再びの『エリザベート』

本日のキャスト
081119エリザマチネ

朝海シシィ
演技の雰囲気が、凛としていて
エリザベートらしいと感じた今日
今までは・・と言うとお歌の不安定さで
そこまで見えていなかった?(爆)
芝居の流れの中で
スムーズに歌っていた気がします

祐さまトート
しかしWキャスト
全く違うトート像だと改めて思った
エリザベートの舞台そのものの色が変わる

死の帝王だけど・・祐さまトートには
暗さがあまり感じられない
♪闇が広がる~けれども
その闇は漆黒じゃないイメージ

(武田トートの世界ではもっと暗い影が
 強く舞台を覆うような気がする)
歌声は最近 囁きヴォイスが多いけど
ここっと言うシーンでは
謳い上げてくれます
革命シーンのダンス先日より激しい?
帝劇では、省エネモードかと
思ってましたが 復活!(笑)
髪を振り乱して踊るトート閣下
新鮮ですわ~

浦井ルドルフ
父を裏切る苦悩・・・
トートに操られるように、踏み出す
革命への一歩
挫折した後の母への救い
孤独な浦井ルドルフは
死への引き金を迷わずに引く!
祐さまトートとの
闇が広がる♪ 聞き応えあります

禅フランツ
今日もミラクル・メイク装着 (笑)
しっかし若い! 声も若い。

執務室の皇帝から
歌声はいつものように艶やかに・・・

今日は台詞のピックアップ編
もう一人の母親に対して
ゾフィーの冷酷に!の声を聞いて
思い切るように、
却下! 
は・・・はっきりと言い渡す

シシィの部屋を訪ねるシーン
~皇后は何処にいる
 話したいことがある~


ここも抑え目の静かなトーン
注意しないと聞き漏らすかもです(笑)

ルドルフに対しての

~血を分けた息子に、
裏切られる日がこようとは・・~
~何も言うな!ハプスブルグの
 名誉にかけて~


ちょっと声音は、抑え目
一気に・・・そしてけっこう早口です(笑)
悲しみが大きい印象

伊礼ルドに対しての芝居の時
何も言うな・・あたり怒りが強かったから
日によって相手によって変化ですね

夜のボート シーンの台詞は
解り合えない事をわかっているような
沈んだ響きの言葉です

~わかっているだろう~
~何故私がここにきたか
 戻っておいで シシィ~


切々と訴える禅フランツに
朝海シシィの答えは・・・

 ~わかって無理よ 私には~

二人とも年老いたシーンなので
朝海シシィも、低めの声です


あとセリフって どこだっけ(笑)
思い出した~
 ありえない
 私の帝国内で諸民族は平等だ!~
 コレは悪夢か~
 とか?

悪夢のシーンは禅フランツ 
毎回、完全燃焼でしょうか
役に入り込んだら 本当に精神面まで
疲れそうな 悲運の皇帝
しっかと見届けさせていただきました

まとまり感が出て来たように思った
今日の舞台

 マチネ公演でも、スタンディングが出て
 カテコも熱い
 禅フランツは両手バイバイ
 オケに向かっての ピッは
 大人しくて リズムを取るくらい(笑)
 
 さらに続くカテコは朝海シシィと二人だけ
 祐さまトートの高速お手振りあり

今日もお疲れさまでした~
 

『レ・ミゼラブル』仙台公演は・・・

東京エレクトロンホール宮城で
2009年4月公演予定の

 ミュージカル『レ・ミゼラブル』

期間: 09/4/23(木)~09/4/26(日)
出演 :(予定)橋本さとし、山口祐一郎、
    今拓哉、知念里奈、シルビア・グラブ、
    神田沙也加、山崎育三郎、三谷六九、
    森公美子、松原剛志、他 (敬称略)
 
予定キャストがわかりましたが・・・・
松本公演に続いて、
ここにも禅ジャベールの名前はなし!
遠征しなくて済む?(笑)

他のキャストも魅力的なのですが、
基本遠征はしてなくて、東京の舞台中心
応援中の石川禅さんが出る時だけ
特別枠で補正予算執行です(笑)

出演しないことがわかったら
ゴメ~ン スルーさせて! (爆)

あとは・・・金沢(石川)公演が
気になるところ

こちらにも禅ジャベールの
出演が無ければ・・・
大人しく 東京公演まで待ちます

   はぁ 先は長いよ~~(爆)

『法界坊』11・17昼の部

11時30分開演という・・時間
うっかり忘れて・・・
14:00開演だっけ?などと思ってて
危ない 危ない(笑)
早く気がついてよかった~(汗)
浅草浅草寺境内仮設小屋
浅草寺はわかるから 多分大丈夫!


雷門から境内へ歩を進めると
平成中村座のノボリ旗がはためいて
場所を教えてくれました~♪
法界坊のぼり旗

本当にプレハブのような小屋です(笑)
会場での案内によると客席数800らしいです
浅草 平成中村座

売店は小屋の外、
お弁当は買ってから入ってね~だって!
でも会場内に売り子さん来ましたけど~(笑)
大福やらブログラム 記念のグッズも
あったみたいですよ~

さてお席は花外の一番後ろ
花道の出入り口横 
この出入り口って
正式な呼び名があるのでしょうが
存じ上げませんでしたが・・(汗)
鳥屋(とや)と言うらしいですね。

チャリッとあげ幕があがり・・・
こちらにその幕が、ぶつかります(笑)
直ぐ横を役者さんたちが
飛び出して行ったり
飛び込んで来たり・・・

きゃ~ 勘三郎さ~ん
橋之助さ~ん 七之助さ~ん(笑)
笹野さんは 来なかったなぁ~
面白い経験だわ~

聖天町法界坊・・・・・・・・・・・・・・中村勘三郎
道具屋甚三郎・・・・・・・・・・・・・・中村橋之助
永楽屋手代要助
実は吉田宿位之助松若・・・・・中村勘太郎
花園息女野分姫・・・・・・・・・・・中村七之助
山崎屋勘十郎・・・・・・・・・・・・・・笹野高史
番頭正八・・・・・・・・・・・・・・・・・・片岡亀蔵
永楽屋権左衛門・・・・・・・・・・・・坂東彌十郎
永楽屋娘お組・・・・・・・・・・・・・・中村扇雀

 演出・美術  串田和美
            (敬称略)

生き生きと破戒坊主を演じる勘三郎さん

2幕では怨霊となった野分姫と法界坊
女形と立役を一人で演じる!

汗だくで、演じながら
涼しい顔で演じてると
橋の助さんに突っ込みしたり・・(笑)
芝居の中の殺陣や見得
決まりどころは、さすが
あちこちのシーンで思わず
笑わせて貰って・・・

やっぱ凄いわ!
この方からはエネルギーを感じる
熱い舞台・・客を惹き付ける力があります

仮設小屋ならではの演出もありました
最後のシーンは美しくて派手な
桜吹雪~~~(笑)

多分オールスタンディングですよ~
みんな立ってたと思う・・
歌舞伎だけど。(笑)

歌舞伎は、本当に初心者なので
今回、イヤホン・ガイドを借りてみました
ガイドが無くてもきっと筋はわかったと
思いますが、
つぅ~~か 法界坊ニューヨーク編
TV放送してくれたのを確か録画して
持ってる(爆)
だいぶ前のことなので・・筋は
忘れてるのね~(汗)

イヤホンガイドって
興味深い説明も、してくれるんですね

上演中は 双面(ふたおもて)とか
面明かりとか 浅黄幕の事 
幕間には・・・
歌舞伎座の3色の幕についても
森田座 市村座 そして中村座の
由来などについても、 
黒色・白色・柿色のものが
中村座に許されたものだとの事とか

そう言えば前回コクーン歌舞伎でも
萌黄色は使ってない幕だったと
思い当たります
歌舞伎の深い歴史を感じます

平成中村座
昔の芝居小屋の再現

こんな芝居小屋が・・・・
いつもあったらきっと通っちゃう(笑)

『エリザベート』11・16ソワレ

シアタークリエ『RENT』から
食事をすませて帝劇へ
 イザ!(笑)

禅フランツ 一点集中観劇は
何と言うか 体力要るんです
気がつくと力入って見てますから~


本日のキャスト
081116sエリザキャスト

キャスト表の下にはルドルフたちの
トーク・ショーのお誘いもありました(笑)
エリザベートの観劇回数多すぎなので
禅フランツなら 無理しても入れるけど
ルドルフ君たち、ごめんね~^_^;

ルキーニが裁判官に 尋問される
シーンから・・・・さぁ
塩タクターにスポットがあたり
始まりです

朝海シシィ
今日は、声も出てる?
~わたしだけに♪~も
そんなに ブツ切りではありません
パパみたいになりたい~
側転もキレイです

武田トート
体操室のシーン
シシィの凛とした強い否定に
武田トートの引き下がりかたが
いかにも悔しそう(笑)
等身大のトート閣下、
悪魔っぽい雰囲気で
ストーカーのような執着
カフェシーンでのエンジの
ジャケット姿はまるで
チャーリーとチョコレ・・・(笑)

島ルキーニ
ますます独特の台詞回しが
強くなりましたか?
聞きなれてるから わかるけど
初見さんにもセリフ
全部聞き取れているのだろうか?
ちょっと心配(笑)

初風ゾフィー
やはり柔らかい雰囲気のゾフィー
死の直前は本当に弱弱しくて
それでも、決別を告げに来た禅フランツが
思わず支えようと差し出す手を
遮ります
芯の強いゾフィー像でしょうか

寿ソフィーには肩を支え
杖を持つ手に 手を添えますね
細かい事ですが、相手あっての
お芝居 その呼吸で動きも
変わる・・・のね

伊礼ルドルフ
公演が続いて声が荒れてしまった?
セリフは低い声だけど歌では
かなりの高音になるので無理を
しているのでしょうね
掠れて聞こえた気がします

子ルドは今日も 颯真君
5回のうち4回って・・・
かなりの確率で当たっていますね
縁あるみたい
可愛い~~(笑)

8日マチネの感想がちょい辛口だったけど
今日はいい感じ(笑)
朝海シシィも頑張ってます
武田トートとの相性良さそうですね


ここから・・禅フランツ編
向かって左 一番奥の棺から
す~っと起き上がってくる
亡霊フランツ
贔屓目線全開なので・・・・
前に立つルドルフと同じくらいの
若いフランツに見えてます(笑)

衣装もね 亡霊ルドルフ・黒基調に対し
明るいブルーたから顔も明るく見えるし~
執務室の禅フランツも、若い(笑)

揉み上げが増え、髭をつけ・・
だんだんと年老いていくのが、
ちょっと惜しいけど(爆)
年老いてくれないと・・
悪夢シー-ンが見られないから
それも困るので 仕方ないかっ!(笑)

今期の陛下
お見合いシーンで笑顔が少ない

そう言えば、お見合いシシィ 
前回演出はイチゴを落としてたけど
今回は 蝶追っかけに変更ですね
ヘレネお姉さんがお笑いキャラに
進化してるし・・
春風ママ 髪飾りの付け直し
かなりいい加減です・・・(笑)

~幸せになりましょ!~とシシィ
小さく はっはっと笑い声が
聞こえますが 直ぐ切なげな表情です

ストーリー全部を通して
心を殺し育てたと云うゾフィーに
帝王学を仕込まれ 自分の感情を
押さえる事が常となったフランツ

シシィへの愛し方も不器用なもの
その心はすれ違ったまま・・・
夜のボートのシーンは、やはり
寂しく荒涼とした空気が支配します

そのまま悪夢のシーンへ
親族の最後を次々と見せられ
呆然自失の陛下はエリザベートが
その中にいない事に気づいて
髪を振り乱しトートダンサーズに
立ち向かっていました

刃物はルキーニに手渡されてしまうと
力尽きたように倒れ込む・・・
何度見ても・・・息が詰まるシーンです

 ふ~~~っ(ため息)

そして何度見ても、暗転下の禅陛下から
目を離すことが出来ず
舞台袖のドアの中に捌けていくまで
姿を追ってしまいます
不確かな足取りで大きくよろけながら
捌けて行きました

あの表情の禅陛下から
カテコになると タレ目の笑顔
髪も整えた姿でご登場

カテコの音楽に合わせて
ピストルを撃つようなあの仕種
ちょっとテレがはいりつつノリがいい(笑)

  もっとやって~~(笑)


『RENT』11・16マチネ

また 演目違いの
そして系統違いの舞台の
マチ・ソワをやってしまった(汗)
時間との戦いですから・・ホント(笑)
まずは マチネから

『RENT』
いままで噂に聞くだけの舞台

BEST MUSICAL 2 と言うCDの中で
石川禅さんが歌ったことで
曲に触れたくらいで
なんの予習もせずの観劇でした

本日のキャスト
マーク・・・・・・・・・・・・森山未來
ロジャー・・・・・・・・・・K
ミミ・・・・・・・・・・・・・・ Jennifer Perri
コリンズ ・・・・・・・・・米倉利紀
エンジェル ・・・・・・・田中ロウマ
ジョアンヌ・・・・・・・・Shiho
モーリーン ・・・・・・・望月英莉加
ベニー ・・・・・・・・・・・白川侑二朗

   安崎 求
   Eliana
   Junear
   彼方リキト
   中村桃花
   戸室政勝
   YOKO
   高良舞子
   田村雄一  (敬称略)


作品の粗筋からすると
貧しい若者・・挫折の人生
ドラッグへの逃避 エイズ感染と
暗さばかりが目につく・・

なのに 舞台に歌い踊るマーク
ロジャー ミミ エンジェル
モーリーン トム・コリンズ・・
個性が際立って必死に生きている
不思議なパワーを感じる

大切な人を見つけても
病が引き裂く
辛い人生の先は見えないけれど
その暗さを跳ね返す陽のような
感じを受けた作品でした

最後のサプライズ 
オール・スタンディングのカテコの
最後にマーク役の未来君が
マイクを持ち~私事ですが~・・・と
話始めました

~今日はロジャー役のKの25歳の
誕生日なんです~ 
ミミ役のJenniferが
ケーキをもって現れます
もう~大盛り上がりで バンドが
Happy birthdayの演奏で
キャスト 会場のお客様全員で
歌い 誕生日を祝う
驚きながらケーキの火を吹き消し
大喜びのK
韓国語でなんていうの?と
未来君に聞かれて 日本語の方が
得意なので・・日本語でコメントの
ロジャー・K(笑)
会場も沸いてましたね

外の雨をも忘れるような 良い感じの
舞台でした~♪



またまた・・気になる公演 

シアターコクーン配布チラシから・・・

■『その男』
2009年4月6日から4月26日
会場・東京芸術劇場

【原作】池波正太郎
出演:上川隆也、内山理名、キムラ緑子、
池田成志、波岡一喜、六平直政、
平幹二郎 他



速報! 来日公演
■『コーラス・ライン』
2009年8月!
Bunkamura オーチャードホール


■『蜻蛉峠』
2009年3月13日~4月12日
会場 赤坂ACTシアター
2009年4月21日~5月7日
会場 梅田芸術劇場メインホール

出演 : 古田新太 堤真一 高岡早紀
勝地涼 木村了 梶原善 粟根まこと 
 高田聖子 橋本じゅん 右近健一 ほか

■『ムサシ』
以前 公演決定!の記事を
書きましたが、仮チラシ出来ましたね 
2009年3月公演
出演者 藤原竜也 小栗旬 鈴木杏
     辻萬長 吉田剛太郎 白石加代子

日程詳細は2009年1月1日
ホリプロ・こまつ座
彩の国さいたま芸術劇場の各HPで
発表予定と書かれています


ちょっと見回しただけで・・・
これだよ(笑)

なんか み~~んな
プラチナチケットになりそうな予感?
いや 大丈夫かな?(笑)

『Wicked』11・14マチネ

樋口×沼尾コンビの本日

鳥原ネッサが初見でございます(笑)
毎回だれか 初見の人がいるみたい~

本日のキャスト
グリンダ・・・・・・・・・・・沼尾みゆき
エルファバ・・・・・・・・・樋口麻美
ネッサローズ・・・・・・・鳥原如未
マダム・モリブル・・・武木綿子
フィエロ・・・・・・・・・・・北澤裕輔
ボック・・・・・・・・・・・・・金田暢彦
ディラモンド教授・・・岡本隆生
オズの魔法使い・・・・・飯野おさみ

男性アンサンブル
三宅克典 丹下博喜 齊藤 翔
品川芳晃 白倉一成 成田蔵人 
町田兼一 田中宣宗 清川 晶  
 
女性アンサンブル
あべゆき 光川 愛  長島 祥
増山美保 花田菜美子 服部ゆう
五所真理子 伊藤典子  西浦歌織
          (敬称略)

樋口エルフィー
前回も感じたのですが・・
少女っぽい雰囲気を残した
エルフィー
グリンダに贈られた帽子をかぶり
出かけた初めてのパーティ
みんなに笑われても
グリンダに少し微笑みかける
エルフィーです
悪意ある贈り物とは疑っては
いないのですね

濱田エルフィーは同じシーンでは
怒りが見えますよ

怒りを見せた方が ダンスへの
シーンが繋がる感じですが、
グリンダだけは信じてるエルフィーも
アリですね
1幕最後の謳い上げは決まりっ!

沼尾グリンダ
もう言い方がぜ~んぶ ツボ(笑)
我が侭っぽくて 自惚れが強くて
寂しがりや~で 自称いい人

特に、ポピュラ~♪
あの飛び跳ねは 一味違う
理由を述べよと言われたら
困りますが・・・好きっ!(笑)

北澤フィエロ
え~~とセリフがなぜか
ぎこちない気が・・(爆)

 何故だ~~~?

さすがに イントネーションが
おかしい事はありませんが
滑らかな感じがしないのが不思議

鳥原ネッサ
小粥ネッサ 山本ネッサ 
そして今回の鳥原ネッサ
3代目のネッサですが・・・・・
普通に無難なネッサかな?

ただ、エルフィーに

 ~行かないでっ!~

と懇願するあたり、素直で弱いネッサに
見えました
もともとの設定が自己中で依存心ばかり
目立つキャラなのでどうも好きに
なれない~(ゴメン ^_^;)

本編はアクシデントも無く無事終了
カテコも熱く平日マチネにしては
掛け声 一部スタンディングも出てました

ロビーに出ましたが 今日はまだ帰りません(笑)
今日はイベントの日

Wickedファッション・アカデミー

会場の準備が出来て 再入場
申込みの時に渡された入場券に
指定されたお席で、さぁ イベント開始です

司会進行は、舞台監督助手?の方
白倉さんも控えてました(笑)

シズ大学の制服の巻(笑)
舞台上には6着の制服
四季会報のラ・アルプにも
紹介されていたので
会員の方はご覧になったアレ(笑)
の一部です

衣装担当の方も説明にいらして
くれて・・・舞台での衣装の持つ
意味など興味深いお話、
早替えを特別に見せてくれました。
モデルは成田蔵人君(笑)

その後は ダンスホールでの
白黒の衣装に変わるのですが・・
沼尾グリンダの声が!

~一緒に踊ってもい~い?~

ピンクのフリフリのドレスに
魔法の杖を持ってます
魔法の杖で 舞台をダンス・ホールに
変えようと頑張ります(笑)

魔法使えないじゃないですか?と
白倉さんの突っ込み(笑)

いやいや 大丈夫だから・・
凄いよと自信ありの沼尾さん
魔法の杖のスイッチがキレているらしく
一回目失敗(爆)
舞台では 魔法の杖を放り出しますが
こちらでは 大成功~~♪

今度は、ダンスシーンの白黒の衣装をつけた
服部 田中 あべ 成田の4名
そして沼尾さんが並びます

アシンメトリーの伸縮素材のスカートの
動きのキレイさとか
バルーンスカートなどのメンテなどの話
会場からもほ~っの声が漏れ聞こえます

え~ お猿さん
丹下さんと誰? お名前聞き落としました(汗)
質問コーナーです
幾つかの質問が出ましたが
お猿さん 会場に下りて質問者を探し
マイクさんご案内~(笑)

ちなみに近くに来てくれたと思ったら
バックの飾りに悪戯。

  お~~っと(笑)

オイッと白倉さんから声がかかる!
お仕事してよ~

何かと思ったらお猿さん 
客席にちゃっかりお座りしてた(笑)


 舞台後も お疲れ様でした~

『表裏源内蛙合戦』11・13マチネ

4時間を超える 大作!(笑)
昨日見てきた『ジーザス・・・』
1時間40分 休憩なしに対して・・・
本日の観劇14:00開始
劇場出口を後にしたのは18:10分すぎ
でした~
休憩20分をふくむものの
上演時間 4時間を超えました(笑)

舞台は良かったけど・・・

長すぎる~~(笑)

キャスト
平賀源内(表)・・・・・・・・・・・・・・・上川隆也
平賀源内(裏)・・・・・・・・・・・・・・・勝村政信
青茶婆(花扇)・・・・・・・・・・・・・・・高岡早紀
大久保一学/鈴木春信・・・・・・・・豊原功補
松平頼信/司馬江漢・・・・・・・・・・高橋努
白石茂左衛門/惣二郎安天連/
鳥山検校/田沼意次/刺青者い・六平直政
女房お初/母/遣り手婆ほか・・・立石凉子
雲井太夫(娘)/笠森お仙ほか・・篠原ともえ
高井源之助/杉田玄白/
将軍家治/桜川善好・・・・・・・・・・大石継太

あさひ7オユキ 福本伸一 木村靖司 冨岡弘
二反田雅澄 大富士 飯田邦博 塚本幸男
堀文明 井面猛志 田村真 星智也
澤魁士 野辺富三 西村篤 川崎誠司
本山里夢 鈴木重輝 増田広太郎
谷中栄介 羽子田洋子 難波真奈美
大田馨子 蜷川みほ 今井あずさ
山崎ちか 茂手木桜子 荻野美香
           (敬称略)
 

井上さんの言葉遊びが存分に
取り入れられた舞台
皆さん 韻を踏んだセリフ
 ~ 歌ってます ~(笑)



以下 ちょいネタばれ~ に続く!

続きを読む

『J・C・S』ジーザス@全国公演

埼玉県・さくらメイトホールでの公演
『ジーザス・クライスト・スーパースター』
ジャポネスク・バージョン

舞台は、ご神木を両サイドに配し、
白木の舞台奥には、大八車

大八車は舞台の進行にともなって
その姿を変えます

本日の主なキャスト
ジ-ザス・クライスト・・・・・・・・・・金田俊秀
イスカリオテのユダ・・・・・・・・・・ 芝 清道
マグダラのマリア・・・・・・・・・・・・・高木美果
カヤパ(大司教)・・・・・・・・・・・・・金本和起
アンナス(カヤパの義父)・・・・・吉賀陶馬ワイス
司祭・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・阿川建一郎
 同・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・手島章平
 同・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・飯田達郎
シモン(使徒)・・・・・・・・・・・・・・・本城裕二
ペテロ(使徒)・・・・・・・・・・・・・・・賀山祐介
ピラト(ローマの総督)・・・・・・・・青井緑平
ヘロデ王・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・星野光一
             (敬称略)


新しいキャスティングのジーザスです

金田ジーザス
響く良い声の歌声
端正な顔立ち 白メイクも映えます
ただ ジーザスのの歌となると
ちょっと物足りません(爆)

ゲッセマネ・・も粗い感じを受けました
比較が柳瀬ジーザス
あの回数をこなされた方なので
ハードルは高いゾ~
鞭打たれるシーンでは
引きずられて 止まるシーンでの
足の動きが不自然な感じで
目に付きました
柳瀬ジーザス どんな動きしてたっけ
記憶に無いのは自然だったらしい(笑)

金田ジーザスを見て何故か
ふとCDで聞いた鹿賀ジーザスが
頭の中に浮かんできた?
声質も違うのに・・不思議です

芝ユダ
安定の持ち役ですが、少し不調なのかも
無難に演じてますがいつもより
切れがなかったような気がします


高木マリア
こんなにビブラートが強いお方でしたっけ?
クリスティーヌの時は気にならなかった
ビブラート かなり強めで癖のある
歌い方のマリアでした


青井ピラト
この辺は手堅く 聞かせるキャスティング(笑)
青井さん暖かみのある声でピラト好演でした

星野ヘロデ王
この作品のこの役(笑)
さぁ~どんなかな?と身構えますね

登場だけで場をさらった下村さんが
演じるヘロデ王が脳裏に残るので・・(笑)
CDでは市村御大が芸達者なヘロデ王を
聞かせてらっしゃるし~

で・・星野ヘロデ キビキビと動きの
小気味よいヘロデ王
歌舞伎で言うところの見得を取り入れ
要所要所 決めてくれます
 いいんじゃない?(笑)


上演時間が短め 休憩なし
中身がぎっしり詰まったミュージカル
『ジーザス・クライスト・スーパースター』
全国公演 旅の途中の 一公演

なんだなんだ言っても
 『ジーザス』 好きだな(笑)


月刊ミュージカル11月号

巻頭カラー『エリザベート』の
舞台写真
禅フランツの写真も小さいけど
載ってま~す

掲載記事も『エリザ』特集
新シシィ & 両トート閣下
高島ルキーニのインタビュー

気になっちゃった祐様トート閣下
質問、すべて煙に巻いてます(爆笑)

いったいなにが言いたい?
聞いた人 理解して記事にしたのでしょうか(笑)
と~~っても祐様らしいけど!

続きを読む

NHK 芸術劇場『KEAN』

■ -劇場中継「KEAN」- ■
 NHK教育  2008年11月14日(金)
午後10:35~翌日午前0:45(130分)
【出演】
 市村 正親
 須藤 理彩
 鈴木 一真
 高橋 恵子
 中嶋しゅう
 西牟田 恵
  ~東京・天王洲銀河劇場で録画~  

つい先日見せていただいた舞台
もう放送してくれます

NHKさんに一言 
  
    おぬし やるなっ!(笑)

『レ・ミゼラブル』松本公演

幾日か前にキャストが発表になっていましたね~
禅ジャベールのキャスティングが無いのが
判明したので・・・いたって淡白な反応なhatti!

 と~ても判りやすいヤツで~す (笑)


レ・ミゼラブル@松本 キャスト
4月17日 18:15開演
ジャン・バルジャン・・・・・・・山口祐一郎
ジャベール・・・・・・・・・・・・・・岡 幸二郎
エポニーヌ・・・・・・・・・・・・・・坂本 真綾
ファンテーヌ ・・・・・・・・・・・・シルビア・グラブ
コゼット・・・・・・・・・・・・・・・・・神田沙也加
マリウス・・・・・・・・・・・・・・・・山崎育三郎
テナルディエ・・・・・・・・・・・・安崎  求
テナルディエの妻・・・・・・・・森 公美子
アンジョルラス・・・・・・・・・・・原田 優一

4月18日 12:00
バルジャン  今井清隆
他キャスト 同

4月18日 17:00
バルジャン 山口祐一郎
他キャスト 同

4月19日 12:00
バルジャン 今井清隆
他キャスト 同
         (敬称略)


だって~~遠いし~
ご贔屓さん追っかけが原動力なので
燃料不足だし~

行くにはかなりの気力&労力を要するので
~禅さん出ないやっ~
と思ったとたんあっという間に
 
    クールダウン(爆)

さてと・・・後は石川・仙台が気になるところ
発表は いつだろう!


『キャッツ』11・9マチネ

   2008年11月11日
「キャッツ」は25周年を迎えます

は~~い! わかってます(笑)
チケット取ろうとチケ発売初日きっかり
10時にTRYして敗退組ですから~

と~~ても癪なので、
今日のチケットを押さえたのが
つい昨日のことのように・・(涙)
でも 読みは見事大当たり
11月8日から特別カテコ実施で~す

大入り袋も出ました
  
  NOW AND FOEVER
キャッツ25周年ロゴ  
  YEARS IN JAPAN
2008・ 11・ 11
 TOKYO GOTANDA OSAKI
こんなロゴの入ったシールです

本日のキャスト
グリザベラ・・・・・・・・・・・ 奥田久美子
ジェリーロラム
=グリドルボーン・・・・・ 金平真弥
ジェニエニドッツ・・・・・ 小松陽子
ランペルティーザ・・・・・ 石野寛子
ディミータ・・・・・・・・・・・ 有永美奈子
ボンバルリーナ・・・・・・・ 西村麗子
シラバブ・・・・・・・・・・・・・ 久保田彩佳
タントミール・・・・・・・・・ 原田真由子
ジェミマ・・・・・・・・・・・・・ 王 クン
ヴィクトリア・・・・・・・・・ 千堂百慧
カッサンドラ・・・・・・・・・ 間尾 茜
オールドデュトロノミー
    ・・・・・・・・・・・・ チェ ソンジェ
アスパラガス
=グロールタイガー/
バストファージョーンズ・・寺田真実
マンカストラップ・・・・・・・・ 西門宇翔
ラム・タム・タガー・・・・・ 武藤 寛
ミストフェリーズ・・・・・・・ 金子信弛
マンゴジェリー・・・・・・・・・ 川東優希
スキンブルシャンクス・・・ 嶋崎孔明
コリコパット・・・・・・・・・・・ 花沢 翼
ランパスキャット・・・・・・・ 高城将一
カーバケッティ・・・・・・・・・ 齊藤太一
ギルバート・・・・・・・・・・・・・ 入江航平
マキャヴィティ・・・・・・・・ 金久 烈
タンブルブルータス・・・・・ 川野 翔
         (敬称略)


今日の印象に残った猫さん

寺田バストファー
(グロタイ&ガス)

何と言うか雰囲気あるのかないのか
やけに嵌る部分と??な部分とが
混じった猫さん(笑)

セリフ歌いの出来る方なのですが
ちょっと大げさなのが
微笑ましくもあります(笑)

西村ボンパル
前からちょっと感じてた事
猫化粧がきついので、恐いで~す(笑)

有永ディミ
気性の荒いディミにしては
有永ディミは優しい印象です
タントを威嚇したり
デュト様に成りすましたマキャに
飛び掛るのはお約束だけど
バストファーのご馳走シーンでは
後ろの方で 他の猫さんを
威嚇してましたっけ・・(笑)

小松ジェニおばさん
ゴキちゃんたちの躾の
かけ声が キンキンなのが
気になります
ヒステリックに聞こえてしまう~
タップはと~ても良い感じ!


舞台は
無事にグリザが昇天いたしまして
猫にご挨拶の方法もデュト様から
教わりました  はやっ(笑)


カテコ! 
握手は寺田ガス&バストファー&・・(笑)
2度 3度と繰り返された後に
武藤タガー・・が前に出ます

特別カテコの始まりです
そのうち 公式にUPと予想しますが(笑)

猫さんたちのパフォーマンス
そして映像による25周年の
「キャッツ」の足跡を紹介するという
カテコでした

握手タイムも2回あってお得(笑)
一回目は寺田ガス&グロタイ&・・・♪

2回目は金子ミストが来て
くれました~♪

さて舞台に戻って皆さん
順に捌けて・・、一人残った武藤タガー
 映し出された25周年ロゴを
クイクイっと指差しながら 

   一発〆!

だけど・・・急な振りで
あまり決まらない一発〆だったので(笑)
拍手が消えぬうちにもう一度登場

何時のように襟であおりながらの拍手
一発〆の照明落としで 決まったっ!(笑)

最後の最後 いつもの場所から顔を出し

   じゃぁね~~と シッポバイバイ

これで やっとおしまいの感じがする~(笑)


『エリザベート』11・8マチネ



J〇B貸切公演・・・・まで手を伸ばして(笑)
チケット確保ですが、貸切ならではの
色紙プレがあったり カテコ挨拶があったりで
なかなか美味しいかも(笑)
色紙プレはもちろんハズレですが
当たるかもって思うのも
楽しいものです

さて今日のキャストは以下
エリザベート1108マチネ

朝海シシィ
少女時代はさほどでもなかったのに・・
今日は
  ~私だけに~♪
が、とても不安定

~どうしました?~ (Byドクトル)
・・・・と聞きたかった~
 シーン違いですね ^_^;

伸ばして欲しいところで伸ばし切れない
音は不安定・・・・
初めてこの曲で、脱力してしまいました
トート閣下 禅フランツ共に安定度の高い
歌唱でまとめて来る方が一緒なので
余計感じたのかもしれません

祐さまトート閣下
囁きVOICE多用は今シーズンのデフォ(笑)
相変わらず包み込むように丁寧に
歌ってくれますね
黄泉の帝王のイメージが無理なく
想像出来る・・というか
ゴンドラで降りて来ても違和感が
無いのが凄いです(笑)

トートダンサースと一緒に踊る?
噂の革命シーン 少し振りが減ったのか
自信はないけど 変わったような気がします
中日劇場では、もっと踊ってたと思うのですが・・

伊礼ルド
ノーブルな皇太子ですが、
ドイツ生粋主義者たちに
そっぽを向かれるシーン
なぁ!と声がけは、ありですか?
ここ 皇太子っぽくないのではと
余計なお世話(笑)

浦井ルドは無言でしたよね
何か言った回もあるのかなぁ

初風ゾフィー
優しげな皇太后でした~
初演の頃は きついと思っていましたが
寿ゾフィーの皇太后がだんだん
強くなって・・・・・(笑)
厳しさを前面に出す演じ方なので
久し振りの初風ゾフィーの雰囲気が
違って見えたのでしょうか

島ルキーニ
独特の台詞回しで、エンジン全開ですか
独特すぎてセリフが聞き取り難い事が
あるのが難点といえば難点かも(笑)


禅フランツ
若フランツから爺様陛下までの
変化を見せるミラクルメイクで
艶やかな歌声を響かせていましたが
後方席のせいか 禅フランツか
押さえた言い方をした所為か
セリフが小さい部分がありました

そして 昨日に続きアクシデント(笑)
ハンガリー国王となり 
シシィと二人、馬車でパレード・・・
押さえたはずの馬車の扉が
トートダンサーズに動かされた途端
開いてしまった~
すかさず陛下が閉めてましたが(笑)

朝海シシィと祐さまトートの
歌のシーンに移る時
禅陛下は、客席には背中を向けながら
馬車を降りてひっそり退場なのですが
アンサンブルさんとひそやかに
このトラブルについてお話?(笑)
笑顔の俵さんの(市民役)口元が
動いてました~(笑)

どこ見てるんだ~と突っ込みは無しね(爆)
後ろ姿の禅陛下に決まってますから~(笑)

禅陛下を追っていると
エリザベートへの訴えかけのシーン
ルドルフの葬式シーン
夜のボートのシーン
悪夢のシーンはそれぞれの
ウルウル・ポイント
目が潤んでライトに光るんです

でも~
今日はこちらが、冷静になって
しまい 泣かされる事はなくて、
禅陛下ウオッチャーマシンに
なってました ^_^;

新しいシシィの生き方が
まだ渾然として鮮やかに見えて
こない・・・・・

登場人物がすべて上手く絡み合い
エリザベートを描き出すのは
もう少しだけ 時間がかるのでしょうか?

ちょっと辛口な 今日のマチネでした!

『エリザベート』11・7マチネ

勢いでマチ・ソワの禅フランツ初日に続き
禅さん祭り中の帝劇、
今日も来てしまった(爆)

本日のキャスト
1107 エリザ マチネ

涼風シシィに今期初の武田トート
浦井ルド・・・寿ゾフィーの回です
フランツは言うまでもなく禅フランツ(笑)

平日マチネなので、ロビーは比較的
落ち着いた感じかも?

涼風シシィ
先日は感じなかったのですが、
声の出し方がちょっと男前な感じがする
少女時代(笑)

演歌な女王の~私だけに~♪
仁義を切るのかと・・・(ゲホゲホッ)
その手はそのまま上がって握り拳に
なってましたけど(笑)

武田トート
ビジュアル系メッシュな髪
濃いエンジのジャケットなど・・・
長いコート姿は少なくて
~悪夢~のマエストロでは
白いドレス・シャツ
細身のパンツに長ブーツのお姿
大きく胸を肌けたデザインの衣装
そこが多分売り!ですね~(笑)
前期よりも 自信が感じられる
役つくり?
ドスの聞いた声も飛び出します
祐さまトートには無い趣(笑)

お歌は 好き嫌いが分かれるのでは
ないかと思う、絡みつくような
歌い方です

祐さまトートの死の帝王は
甘美な死を魅せてくれる気がしますが
武田トートの死の帝王は
邪悪さと逃れられない死の影を
感じさせます


祐さまトートの場合
憧れつつ、生きる事に喜びを見出して
最後 ほっとしたようにトートの
胸に抱かれるシシィが居ますが

武田トートの場合
死の影から必死に逃げて
力尽きた感じで
黄泉の世界が闇に
見えるように感じます

対照的な二人のトート閣下
舞台のイメージが変わります

浦井ルドルフ
皇太子の姿ももちろん良いんですが
ミルクのシーンの帽子を目深に
被った姿 つい探してしまう(笑)

このシーン
はるパパ 阿部にぃ ファイブ重臣ずが
なにげに混ざって踊ってるので
順番に探して・・・
探さなくても 判りますね~(笑)

ここからは禅フランツ編(笑)
今日の亡霊陛下
しっかり若メイクで棺から
起き出して・・・・
皆で踊るゾンビ・ダンス
禅フランツ陛下に ちゅうも~~く!
しちゃってます
頑張ってるなぁ~って(笑)

今日の執務室では
若フランツ せっせと書類を
読みながらサイン 承認の印押しを
していたのですが・・・

そして事件は起こった!
なぜか 羽ペンが飛んだ?
いきなりペンを落としたんです

すくっと立ち上がる陛下
皇帝自らペンを拾いに行き
何事もなかったようにサインを
続けてましたが・・・
普通家臣が拾ってくれませんか?(笑)
エリザ何回も見てますが
初めて遭遇したシーンでした

山積の問題を抱え 
~安らかに眠りたい 今宵だけは~♪
エリザベ~~ト♪ と歌いかける
シーン ウルウルお目々のガウン陛下でした

~夜のボート~♪
オペラで追って
感情が入りまくった陛下を
存分に堪能して・・・・
一筋の涙は、もう職人技(爆)

帽子を取り コートを渡し・・・
ルキーニに誘われての~悪夢~
近しい者たちの惨劇を見せられる陛下

ここでもまだ涙の跡が・・
そう 涙を拭いている暇はないですもの

ルキーニのシシィ暗殺の瞬間
ちょっと遅れて
そっと手を胸に置く陛下
胸に手を当てたまま
大きくよろめきながら
捌けていかれました 
       ーENDー

嘘 嘘(笑)
エリザベート&トート閣下の
最後のクライマックスが
舞台中央で・・・

禅陛下の出番が終ったので
舞台中央に目を戻し・・・って
なんか違ってる?(笑)

涼風シシィと武田トート
並んだバランスは悪くないかと・・
武田トートのブーツは厚底だった~
でも前回公演ほど目だってないかも(爆)

無事 シシィが黄泉の国へ
旅立ち こちらは現世へとご帰還(笑)
3回?のカテコ さらに塩タクターが
煽り これもお決まりの
トート&シシィの二人だけのカテコ

二人だけなので涼風シシィ
後ろ手にドレスを持ち上げながら
後ずさりしてた・・
大変そう~~(笑)

  
   今日も お疲れ様でしたっ!


『ヘンリー6世』上演決定!

帝劇でGETした速報チラシから!
新国立劇場で2009年10月から11月に
かけての上演との事

第1部  百年戦争
第2部  敗北と混乱
第3部  薔薇戦争


出演 (台本順)
浦井健治 (主演)
中嶋しゅう
津嘉山正種
松山政路
服部演之
渡邉徹
金内喜久夫
村井国夫
木場勝巳
鈴木瑞穂
上杉祥三
立川三貴
中嶋朋子
ソニン
久野綾希子
今井朋彦
岡本健一 (敬称略)

この顔ぶれ ワクワクします(笑)
でも~~
たった一つ気になることが・・
10月から11月って ひょっとして?
ひょっとしなくても帝劇レ・ミ(爆)

  期間しっかり被ってますよネ

 まっ なんとかなるか(笑)

『エリザベート』11.4 ソワレ

マチ・ソワ敢行で~す。 珍しくソワレ観劇!
だって~禅フランツ見たかったんだもん(笑)

キャスト
エリザ08112

涼風シシィ 
少女時代・・・ちょっと無理があるかも?(笑)
動きも意識してオーバー気味に
演じてらっしゃるのか
不自然さがチラチラッと見える

感情の起伏の激しいシシィです
強い部分は強く・・
~お母様がいじめるの~♪あたりは
可愛くフランツの後ろに隠れたり
しますが、母の意見は君のために・・♪を
聞いて一瞬怒りが現れます

この辺の感情表現
二人のシシィ、それぞれで
面白いと思いました

~まだあなたとは踊らない~♪と
トート閣下を拒絶するシーンも
涼風さんだけの動き
出て行ってと示す手は右手で
前方に指差します

~私だけに~♪の
最後の方でも 演歌のような
動きがありますね? 
最後は握りこぶしを作るシシィ

新しいシシィ像なのでしょうが
初めて見て驚きました(笑)
あまり皇后っぽくない気がしますよ~

涼風シシィは、朝海シシィと
髪型、ドレスなど違いがあって
特に髪型・・・・・あの結い上げた髪は
老けて見えるかもですね
見慣れれば大丈夫なのか?(笑)

抱きしめられるシーンでも
髪が邪魔そうで客席から
余計な心配をしてしまいました。

伊礼ルドルフ
台詞の声は けっこう太め?
歌はキーが高いのでやはり
きつそうに聞こえます
名古屋楽も伊礼君だったけど・・・
骨太なルド? >浦井ルド比(笑)

子ルドは今度も颯真君
お子ちゃまでマチ・ソワ!
頑張ってますね~
カテコはさすがに時間制約があり
姿は見えませんでした

伊東マダム・ヴォルフ
男前な怖い姐さん(笑)
声の出し方からして
『レベッカ』のビー姉さんとは
違ってますから~

中山エルマー
格好良いんですが~
押しがもう一押し欲しいかな(笑)

祐様トート
高値安定の舞台(笑)
祐様トート 安心して
その歌声の世界に浸れるのが
嬉しいです
闇広・最後のダンス
これ聞くと エリザを見たなぁと
思えるんですよね

あっ 禅フランツの夜のボートもね(笑)

フランツと書いてしまうのは・・
綜馬フランツの回が、一度も見られてません
2004年は両方のフランツ見たけど
その後は禅フランツ一辺倒
なので・・・綜馬フランツ
禅フランツと競演は避けてください
『シラノ』見に行きますからね~(笑)

その「夜のボート」♪
涼風シシィの清んだ高音と
禅フランツの声が重なり綺麗でした
すれ違いのシーンでは禅フランツの
目頭に一筋の涙 確認!

差し延べた手が、
何もつかむ事が出来ず・・・
ここは思いが溢れて来るのでしょう
このシーンでは、涙ぐむ禅フランツが
頻繁に見られます
ここの涼風シシィの衣装も、
たしか朝海シシィとは違うみたい

開幕したばかりの『エリザベート』
これからの進化に期待ですね
マチ・ソワ『エリザ』は、終わりましたが~(笑)
まだ今週『エリザ』の予定があるので


 新しいなにかが見つかりそうな

 2008 ネオ「エリザベート」でした。(笑)





『エリザベート』11・4マチネ

もう昨日になるのですね~
開幕を待ちかねた
 禅フランツの舞台です。

1:00開演
本日のキャスト
エリザ08111
塩タクターの指揮で始まった!
~一体なぜだ?ルイジ・ルキーニ~
 なぜエリザベート皇后を・・・

ルキーニがエリザベートを殺した罪で
100年間も裁かれ続けてます
『エリザベート』本人が望んだ死であると
ルキーニは語ります
~立派な証人だっているぜ~

朝海シシィ
名古屋楽で見せていただいた時よりも
お歌が少し安定して来たのかな
動きも綺麗な方ですね
基本、一路シシィーの路線を
踏襲しているのだろうと思わせます
勿論印象は違うのですが、ふっと
共通の何かを感じる気がします

祐さまトート
エコー聞かせすぎ(笑)
心地良い歌声はいつもどおりですが
エコーが軽い違和感
ささやきvoiceだけじゃない~っ!
すべてエコーかかってますよね?
そして動きがUP(笑)
今期の祐様トート 
短い時間ですが
トート・ダンサースと同じ
振りで踊りま~す

高島兄ルキーニ
何処をどう切っても高島ルキーニ(笑)
ルキーニがもしキャスト変更とか
Wになったら 
新しい方 大変だろうな~
自由自在に動き、舞台を繋いでいます。

浦井ルドルフ
久々の浦井ルドルフ
若い国を憂うる皇太子
別の作品で男っぽい顔を見せて
いた浦井君ですが・・・
ルド役では若返っていますよ~(笑)
神経質そうな苦悩がよく伝わる
ルドルフでした
ミルク♪のシーンでのちょっとだけ
登場の帽子姿でもやはり若い!


颯真ルドルフ
目鼻立ちのはっきりした
愛らしいルドルフ
はっきりと区切って歌う歌声も
素直で聞きやすいですね

寿ゾフィー
皇太后の威厳・貫禄 申し分ありません(笑)
年老いての
~この手だけで育てたわ~♪
  皇帝陛下と呼ばれるまで~♪
母としての心を殺して
厳しく育てた皇帝への愛情
その思いが見える死のシーンが
哀しくなります



さてここから禅フランツ特集
けっこう長文になってしまったので
お覚悟の程を(汗)

禅フランツ
亡霊陛下で軽く踊り?(笑)
冒頭から・・・艶声披露

謁見シーン
今期のフランツ 
金髪が軽くカールしてて
可愛いんです~(笑)
これにミラクルメイクが加わり
若フランツ、いつもより
さらに上を行く変貌ぶりで、
一瞬お年を忘れてしまいます(爆)
~寛容で善意の名君と呼ばれたい~♪
と歌いながら 死刑を言い渡す
『却下!』 思い切ったように
はっきりと言い渡す
以前 搾り出すように小さく
言っていた時期もありましたが
変ってきています
分かりやすい芝居になったのかも・・

お見合いシーン
シシィ手を差し出され握手しようと
してゾフィーに止められ残念そう(笑)
紹介されたお見合い相手のヘレネに
挨拶するのは型どおりで
その後ろのシシィを覗き込みます(笑)
この辺から シシィに心惹かれる様子

ここも、わかりやっすー(笑)

結婚式
シシィの白いドレスを捌きながら
華麗に踊る禅フランツ(笑)
シシィが変ってドレスのデザインも
かわり 以前ほど裾が広がっていないので
裾を踏んでしまうのではないか?と言う
心配が少なくなりました(爆)
最後のダンスのシーンに入るので
フランツは相手を変えてもう少しだけ
踊ってから くるくると回りながら
捌けて行くのですが
このあたりの動きも可愛らしいと
ご贔屓目線炸裂です(笑)

皇后教育のシーン
フランツ助けて♪~と言いながらも
朝海シシィ、あまりフランツの
助けは要らなそうです

まぁ 母の意見は君のために
なる筈~♪と言われてしまったら
あまり頼りにならないと思っても当然(爆)
しっかり 私だけは~♪に感情の
流れが繋がる気がします

ハンガリーへの旅行で娘を亡くし
小さな棺を抱えるフランツ
ここ 残念ながら超上手席だったので
禅フランツ まったく見えなかった(T_T)

ハンガリー 戴冠式シーン
はるパパ扮する法王も確認しました(笑)
馬車シーンになり赤いケープを翻し
派手な禅フランツ(笑)
トート閣下が御者台に乗りパレード!

私が踊る時のシーンに変って・・・
禅フランツ何気なく馬車から降り 
群衆に紛れて奥下手へ捌けて行くのを
つい目で追ってしまう~


途中略(笑)

夜のボート 
朝海シシィ頑張ってますね
すれ違う心と心
愛し続けるフランツに
無理よ~応えるシシィ
感涙ポイントのシーンですが
なぜか淡々と見てしまいました
しっくり噛み合っていると
思えないからかも知れません


悪夢
悪夢の絶叫シーンも健在
~何をするんだ~~~~!!~
トートダンサースに邪魔されながらも
シシィの命を奪う刃物を取り上げようと
トートに立ち向かい、力尽きます

ごめんなさ~い
舞台中央ではお芝居が続いてますが
ライトの落ちた下手の禅フランツから
目が離せません
いつもシシィの刺される瞬間って
見落としてしまうんです(爆)

髪振り乱して呆然自失の禅フランツ
ルキーニに支えられ立ち上がる
でもその目には何も見えていないようです

スポットの外で時を待つ・・禅フランツ
シシィの刺された瞬間 
禅フランツはそっと自分の胸に
手を当てます
静かな動きですがシシィの痛みを
共に感じているのだと解釈
好きなシーンです

この後の禅フランツ
今まではそのまま捌けていましたが
今期 大きくよろめきます
シシィにさらに同化しているようで
胸が詰まりました

舞台中央で明るいライトを浴びて
朝海シシィ
トート閣下に向かって一歩一歩
進む ・・・大団円

拍手の鳴り響く中 幕が降り
終演です

塩タクターのエンディングの音楽に乗り
手拍子!
キャストの皆さん順に登場
カテコの終わりに・・・
塩タクターが煽りま~す(笑)
あおらんでも・きょうはたぶん
拍手続きますよ
大丈夫っしょ!(笑)

さらにカテコ 
そして高島兄の仕切りで
初日を迎えたキャスト代表
朝海シシィの挨拶あり

あ~あ
禅フランツの挨拶も聞きたかったなぁ~


っていつもこればっかですね(笑)


『エリザベート』禅フランツ初日

行ってまいりました~♪

帰りは午前さまにギリセーフの
お時間になりました
久々にお会いできた禅友さんたちと
いろいろお話も出来たし
禅さんの舞台もマチ・ソワだし~

言う事なしの一日!

さ~て、思い出しながら 
 レポまとめようかな(笑)

初の涼風シシィはソワレ公演
でも順番どおりに・・・
あ~でも眠いっす(笑)

祝『エリザベート』初日!

いよいよ 本日幕開けですね
ミュージカル『エリザベート』
東京・帝劇での公演です

名古屋・中日劇場 
九州・博多座と回を重ねて 
新シシィ 新ルドルフを
交えての ネオ『エリザベート』?
 島兄ルキーニ命名(笑)


帝劇でのおよそ2ヶ月の公演が
始まりました~♪
キャストの皆様
体に気をつけて長丁場の公演
無事千穐楽まで走り抜けてくださ~い

特に禅フランツが見たくて、
遠い名古屋・博多の地での公演

名古屋はこらえきれずに
楽公演に遠征しましたが、
博多座はさすがに見送り
東京公演まで我慢の子の日々(苦笑)


早速明日は マチ・ソワスタート

 行ってきま~す!

『イル・ミュージカーレ』@シア・テレ

1月に1幕、2月には2幕を連続放送

『イル・ミュージカーレ』

歌、音楽、ダンス、マジックが融合した極上の
エンターテイメントを2ヶ月連続で・・・・
やってくれるのね(笑)

出演
今井清隆、井料瑠美、光枝明彦、
島田歌穂、浦壁多恵、喜代野(マジシャン)、
angela、熱海将人、今泉りえ、
笠嶋俊秀、高島みほ、谷口浩久 ほか
          (敬称略)

豪華な出演メンバー
これはチェッ~~ク!

演劇界は先のニュースが多いけど・・・
シアターTVさんも、もう来年のお話ですか~(笑)


『石川禅トーク&ライブ』@東京會舘 予約券!

Z-会からのご案内もいただきまして
ディナー・ショーならぬ
石川禅トーク&ライブ 申込みしましたが
東京會舘さん 早速予約券を送ってくれました

『エリザベート』のチケが揃い
『禅さんのトーク&ライブ』のチケが届き
かなり テンション急上昇!(笑)

東京會舘さんの催し物案内も
別便で届きましたが 今度はいろいろな方の
ディナー・ショーなどの案内と一緒に
『石川禅トーク&ライブ』の
案内も同封されてました

予約券の封筒にもチラシ同封だし
禅さんのチラシ 2枚になった(笑)

東京會舘さんのHPにある
あの若い禅さんのチラシ

あれって2000年頃のお写真では?(爆)

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